いわき清泉の里 ホテル中の湯

〒973-8406 福島県いわき市内郷高野町道伝19

いわき清泉の里 ホテル中の湯
↑自然に囲まれた立地 6月には近くで蛍も見れる

いわきの奥座敷、高野鉱泉にある家庭的な1軒宿。

自慢の鉱泉はph10超のとろみがかった肌にも優しいと評判のアルカリ泉。なんと館内のどの水道にも鉱泉が引かれて、お水の良さが満喫できる。お料理にも同じ鉱泉水を使用している、水にこだわったお宿。

いわき清泉の里 ホテル中の湯

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松柏館

〒972-8321 福島県いわき市常磐湯本町三凾158

松柏館
↑施設の外観

閑静な日本庭園を有する純和風建築で、4階に純和風展望風呂があります。家族連れ・接待・小グループに適し、レディースルームも7室あります。
交通手段:JR常磐線湯本駅→徒歩約10分またはタクシー約2分
値段:12500~52500円

松柏館

松柏館画像1 松柏館画像2 松柏館画像3

いわき東急イン

〒970-8026 福島県いわき市平字白銀町9−1

いわき東急イン
↑施設の外観

“ビジネスにもレジャーに最適なホテル”すべての機能を備え、都市型ホテルの設備でビジネス料金。
交通手段:JR常磐線いわき駅→徒歩約2分
値段:5775~9500円

いわき東急イン

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吹の湯旅館

〒972-8321 福島県いわき市常磐湯本町吹谷48

吹の湯旅館
↑施設の外観

湯量豊富な温泉と近隣漁港より水揚げされた新鮮な魚介類を盛り込みました海鮮料理が訪れたお客様より大変好評を頂いております。
交通手段:JR常磐線湯本駅→徒歩約12分またはタクシー約3分
値段:11550~27700円

吹の湯旅館

吹の湯旅館画像1 吹の湯旅館画像2 吹の湯旅館画像3

大貞旅館

〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前9

大貞旅館
↑施設の外観

館内にはいたるところに季節の草花。まるで美術館を思わせるような絵画の数々。新鮮な海の幸が夜の宴をいっそうひき立てます。
交通手段:福島空港→リムジンバス福島空港からいわき行き約120分ハワイアンズ下車→徒歩約30分またはタクシー約5分
値段:10500~26250円

大貞旅館

大貞旅館画像1 大貞旅館画像2 大貞旅館画像3

平ビューホテル

〒970-8026 福島県いわき市平字大町2−1

平ビューホテル
↑施設の外観

いわき駅から徒歩5分の所に建ち、繁華街に近く、観光でも仕事でも便利なホテルとなっております。
交通手段:JR常磐いわき駅正面出口→徒歩約5分
値段:7350~10500円

平ビューホテル

平ビューホテル画像1 平ビューホテル画像2 平ビューホテル画像3

いわきプリンスホテル

〒970-8026 福島県いわき市平字尼子町2−12

いわきプリンスホテル
↑施設の外観

広いお部屋と広いベッドで快適宿泊。1Fにはお洒落な洋風レストランがあり肉や地魚料理を。キャッシュバックの「Aカードグループ」加盟ホテル。
交通手段:JR常磐線・磐越東線いわき駅中央口出口→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:4725~9450円

いわきプリンスホテル

いわきプリンスホテル画像1 いわきプリンスホテル画像2 いわきプリンスホテル画像3

ホテルハワイアンズ

〒972-8555 福島県いわき市常磐藤原町蕨平50

ホテルハワイアンズ
↑施設の外観

遊びきれない温泉大陸「スパリゾートハワイアンズ」の敷地内にある最大1400名収容のホテル。各種会合から学生団体研修まで幅広い利用が可。
交通手段:JR常磐線湯本駅〜バス常磐交通湯本駅乗車(ハワイアンズ)行き(約15分)ハワイアンズ駅下車〜徒歩(約0分)
値段:12810~26775円

ホテルハワイアンズ

ホテルハワイアンズ画像1 ホテルハワイアンズ画像2 ホテルハワイアンズ画像3

舌鼓の宿浜とく

〒972-8326 福島県いわき市常磐藤原町蕨平32

舌鼓の宿浜とく
↑施設の外観

スパリゾートハワイアンズに徒歩3分で一番近い宿。小名浜港直送の地魚を使った海鮮料理が好評です。
交通手段:JR常磐線湯本駅→バススパリゾート行き約15分ハワイアンズ下車→徒歩約3分
値段:10000~31500円

舌鼓の宿浜とく

舌鼓の宿浜とく画像1 舌鼓の宿浜とく画像2 舌鼓の宿浜とく画像3

雨情の宿新つた

〒972-8321 福島県いわき市常磐湯本町吹谷58

雨情の宿新つた
↑施設の外観

東北の湘南と言われ白い砂浜が眩しい八ヶ所の海水浴場、市内15ヶ所のゴルフ場、手配はおまかせ下さい。新鮮豊富な魚貝類料理が自慢。
交通手段:JR常磐線湯本駅→徒歩約7分
値段:10500~39900円

雨情の宿新つた

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ホテル美里

〒972-8321 福島県いわき市常磐湯本町吹谷57−2

ホテル美里
↑施設の外観

地元小名浜港より揚がる新鮮な魚貝類を使った評判の料理と日本庭園に臨む大浴場と展望露天風呂が自慢です。何度も訪れたくなる心やすらぐホテルです。
交通手段:JR常磐線湯本駅→徒歩約8分
値段:10000~26250円

ホテル美里

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いわき旅行記

教えたくない白水阿弥陀堂の紅葉(by 義臣さん)

いわき
福島県の白水の阿弥陀堂の紅葉の美しさ、
祝日の日に行ってもこの静けさ、
池に映える紅葉、

【旅行時期】2004/11/23~2004/11/23
【エリア】いわき市内
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】義臣

会津まつりと会津若松街歩き(by よしぴぃーさん)

いわき
転勤族の妻になって早5年。
辞令1枚で日本全国どこに行くかわからないサラリーマンの妻ですから、悲観的にならずに新しい土地での暮らしを満喫しようと、日々デジカメ片手に街歩きを楽しむようにしてます♪

さて、今回4回目の転勤で引っ越しした先は「福島県会津若松市」。
会津と聞けば「白虎隊」くらいしか知らなかった私ですが、会津はなかなか奥が深くて、観光するには見所満載!
今日は「会津まつり」が開催されるということもあって、初めてダンナ様と会津若松市内を歩いて観光地巡りをしてきました。

《コース》会津若松市内自宅⇒鶴ヶ城⇒会津酒造歴史館⇒神明通り⇒蒲生氏郷の墓⇒ちょっと遅めのランチ兼カフェ⇒鶴ヶ城会館(お土産の買物)⇒県立博物館⇒鶴ヶ城⇒自宅
《所要時間》約5時間

【旅行時期】2006/09/23~2006/09/23
【エリア】会津若松
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】よしぴぃー

2007スパリゾートハワイアンズ★フラガールの舞台へ inいわき(by つばめふぁんさん)

いわき
フラをはじめたからにはここに行きたい!!
と思ってました。。
日本ではなかなか本格的なフラショーが見られないため、
プロのダンサーのショーは見ごたえありました!
ただ本格的フラ。。というより舞台仕様という感じの
ポリネシアンショーでしたけどね★

やっぱり映画「フラガール」の影響でかなり混んでました。。
もちろんフラガールもちゃんと観て。。(^_^;)
楽しさ倍増でしたっ♪♪

施設はかなり古そうですが、いたるところにハワイ感がでていて
なかなか楽しめましたよ〜
ハワイアンだけではなく、巨大な和風露天風呂もなかなか★
そして源泉かけ流しの古代檜風呂♪♪
これが気持ちよかったです〜

【旅行時期】2007/01/27~2007/01/28
【エリア】いわき湯本温泉
【テーマ】エンターテイメント・テーマパーク
【投稿者】つばめふぁん

ふるさとで温泉 母畑温泉・八幡屋(by ralphinさん)

いわき
里帰りしたので、地元の温泉へ父の還暦祝いに行ってきました。
正直、観光としては何もない街ですが、それでもこの八幡屋、毎年温泉ランキング10位に入ってしまう温泉なんです!!
駐車場まで丁寧なお出迎え&見送りには驚きました。
もちろん温泉もイイです。
東北一のラジウム温泉で、アモイから取り寄せた巨大な自然石をくりぬいた豪快な湯船もあるんです。
サウナは浴場の奥に位置していて、遠赤外線効果のある「内モンゴル麦飯石サウナ」と岩盤浴のような石の上に寝る「ラドン温泉サウナ」があって、それぞれ20畳くらいあるから広々!
写真でお見せできないのが残念です。

【母畑温泉 八幡屋】
福島県石川郡石川町母畑字樋田75−1
  • http://www.yahataya.co.jp/

  • 【旅行時期】2007/01/03~2007/01/03
    【エリア】東白河・石川
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】ralphin

    福島空港【102】旅では人との出会いが楽しい(by ソフィさん)

    いわき
    2006年10月27日(金)

    福島空港は、こじんまりとしていて、それだけに歩く距離が少ない。
    「国際線」なる表示に驚ろく。

    ここには、中国と韓国のチャーター便が、乗り入れているようだ。
    国内定期便は、1日10本程度発着している。

    半分が大阪便だが、関空行きは1本しかない。
    そのほかは、名古屋に2本、札幌、福岡、那覇各1本である。

    この空港から海外旅行するとすれば、かなり不便だろう。
    これは、ここに限らず、日本の地方空港ではどこでもよく似ているに相違ない。

    空港内の写真を写していると、ほかの団体客から
    「何を写しているのですか?」
    と訊かれた。

    「私は写真を、メモとして使っているのですよ」と答えると
    「デジタルカメラは便利ですね。何枚ほど写せるのですか?」と再質問される。

    「2ギガのメモリーを使って、1万2千枚ほどです」と答えると、よほどビックリしたらしく、目を丸くしていた。

    空港の建物から近くに、バスがわれわれを迎えてくれている。
    「いわき」ナンバーの車だった。

    人懐っこそうな運転士に、
    「いわきとは、昔の平のことですか?」
    と尋ねると、
    「あなたはどうしてご存知ですか?」
    と、問い返される。

    1955年(昭和30年)2月に、私は測量のため、平から少し北の広野という小さな町に、3週間ほど滞在したことがある。

    浜沿いの寒風に吹かれながら、鉄道電化・複線化の基礎測量だった。
    私のパートナーがうつつを抜かせた、宿のなまめかしい年増おばさん、家に招いて餅つきをしてくれた、測量手伝いの人の温かな人情など、思い出は多い。

    福島県は岩手県に次ぎ広いが、県内には三つの文化圏があると言われる。
    県都福島を軸とする「中通り」、会津若松を中心とする「会津」、そしていわき、相馬中村を結ぶ海沿いの「浜通り」である。

    これから四日間お世話になるバスは、「浜通交通」のバスで、この名前に懐かしさを感じる。

    【旅行時期】2006/10/27~2006/10/27
    【エリア】相馬・原町・いわき湯本
    【テーマ】
    【投稿者】ソフィ