アーバンホテル二本松
〒964-0917 福島県二本松市本町2−50
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JR二本松駅前に位置し、ビジネス・観光の拠点に便利です。
交通手段:JR東北本線二本松駅→徒歩約1分
値段:7665~15330円
東三番館
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−7
↑施設の外観
智恵子抄で名高い安達太良山を背に春から秋にかけての登山、冬のスキーと自然に恵まれ隣接のあづま館のプールやお風呂が入れて楽しめる気軽な宿です。
交通手段:JR東北新幹線郡山駅西口出口→JR東北線約25分二本松駅下車→バス岳温泉下車→徒歩約1分
値段:8000~22000円
庭園の宿松渓苑
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−1
↑施設の外観
千坪の庭園を囲む宿。樹齢三百年を越える松の木が見事。源泉かけ流しの温泉と手造りの懐石料理が楽しめる。
交通手段:JR東北新幹線郡山駅→JR東北本線福島・仙台行き約20分二本松駅下車→タクシー約20分
値段:11700~26250円
陽日の郷あづま館
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−5
↑施設の外観
温泉旅館の良さと高原リゾートの雰囲気を兼ね備え、室内プール・露天風呂は勿論館内随所に美術品が配置され、さわやかな時間が流れる宿です。
交通手段:JR東北新幹線郡山駅→JR東北線二本松駅から岳温泉行き約25分岳温泉駅下車1分出口→徒歩約1分
値段:8400~39900円
喜ら里
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−106
↑施設の外観
清らかな清流をイメージした露天風呂と旬の素材を盛り込んだ日本料理でお客様に安らぎとくつろぎをご提供いたします。
交通手段:JR東北本線二本松駅→バス岳行き約20分岳温泉下車→徒歩約3分
値段:12600~23100円
旅館宝龍荘
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−222
↑施設の外観
樹齢二千年、巨大檜の露天風呂と名物すっぽん料理(要予約)等、他の注文料理(ウコッケイ、鯉など)等には自信があります。木造一部二階の旅館です。
交通手段:JR東北本線郡山駅→バス郡山中央交通岳温泉シャトル行き岳温泉下車→徒歩約3分
値段:7350~14700円
ホテル光雲閣
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−85
↑施設の外観
春は新緑、夏は安達太良登山、秋はもみじに雲海、冬はスキーとオールシーズン楽しめます「ながめの館」。
交通手段:JR東北本線二本松駅→バス福島交通岳温泉行き約20分岳温泉バス停下車→徒歩約7分またはタクシー約0分
値段:12800~26250円
あだたら高原富士急ホテル
〒964-0000 福島県二本松市永田字長坂国有林内1
↑施設の外観
安達太良山の中腹に位置する温泉が自慢の高原の宿。春〜秋はトレッキングや周辺観光の拠点としてご利用下さい。冬はあだたら高原スキー場まで0分。
交通手段:JR東北新幹線下り郡山駅→JR東北本線下り約30分二本松駅下車→路線バス岳温泉行岳温泉行き約25分岳温泉下車→タクシー約10分
値段:4900~8000円
あだたらの宿扇や
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−3
↑施設の外観
安達太良高原のさわやかな温泉街にあり、野の花一輪香る宿のキャッチフレーズのもとスタッフが心からお迎えし、芯からくつろいで頂ける温かいお宿。
交通手段:JR東北本線二本松駅→バス二本松駅から岳温泉行き約25分岳温泉下車→徒歩約3分
値段:18900~31500円
櫟平ホテル
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉2−8
↑施設の外観
名峰安達太良山の中腹に位置し、四季の変化に富み自然環境に恵まれております。酸性温泉と薬草の2つの露天風呂をお楽しみいただけます。
交通手段:JR東北本線二本松駅→バス東北本線岳温泉行き約25分岳温泉下車→徒歩約5分
値段:10500~27090円
二本松旅行記
紅葉をのんびり愛でる旅〜福島・土湯編〜(by BTHFさん)
車がないと不便な場所に、敢えて電車とバスを使って行ってみました。
二泊三日の福島旅は、土湯温泉(+女沼)→飯坂温泉→片岡鶴太郎美術館(花水坂)→二本松→安達太良山→岳温泉→ちょっとだけ米沢(山形県)と続きます。。。
まずは、土湯編から。
【旅行時期】2006/10/28~2006/10/28
【エリア】
土湯温泉
【テーマ】
【投稿者】
BTHF
高湯吾妻屋と雨の浄土平と喜多方ラーメン(by area88さん)
目的は、なんといっても高湯。
高速から近い割りに、いいお湯らしいのです。
それにこのお宿は、秘湯の会。
(1日目)
??:?? 東京
??:?? 二本松I.C
11:20 あだたら渓谷
13:30 土湯
15:30 高湯吾妻屋
(2日目)
11:00 浄土平
11:30 吾妻小富士
??:?? 野地温泉で日帰り風呂
16:15 喜多方
17:20 磐梯山SA
高湯の吾妻屋サイコーでしたー。
このお宿は、未だに僕の中でもベスト3の代物。
白濁のお湯もいいんですが。
宿の部屋数に比べ、風呂の数が多いのが最大の魅力。
絶対混まない。
全館で10室ぐらいしかないのに、貸切を含め8つの風呂があるんです。男湯の露天に行っても、内湯に行っても、ほとんど貸切。人に出会ったのは、朝食前ぐらいです。
悠然と静かに温泉に浸ることができます。
その上、お湯もすばらしい。白濁でやわらかくていいお湯でした。
高湯って福島県だし遠く感じるですけど、実は近いんですよね。
福島西I.Cから30分ですから、東京から3時間〜3時間半もあれば着いちゃいます。
ホントにおすすめです。
ただ、かなり人気があるので、土日はキャンセル待ちを狙うぐらいのつもりじゃないと予約取るのは難しいかもしれないです。
チャンスがあったら、また行きたい。
2日目の浄土平はあいにくの雨。
霧も多くて景観はあんまり・・・。
でも、雨の湿原を歩くのも、いいもんんです。
しとしと降る静かな雨の中を何も考えないで、ぼぅっと歩くんです。雨のにおいって好きです。
浄土平で、体が冷え切ってしまったので、野地温泉で日帰りました。ここも、いいお風呂とお湯でした。
そのまま下道で、喜多方へ
本場ラーメンは、どんなもんかと・・・。
坂内食堂で夕食ラーメン。
結論。
ラーメンは、東京が一番。
※画像は、吾妻屋の風呂
みちのく錦秋の旅その2(by khkさん)
2日目は、二本松市霞ヶ城公園の菊人形展、智恵子の生家、安達原ふるさと村をめぐりました!まずは前半。
【旅行時期】2006/10/29~2006/10/30
【エリア】
福島・飯坂温泉
【テーマ】
【投稿者】
khk
みちのく錦秋の旅(by khkさん)
高遠(たかとお)そばで有名な大内宿(おおうちじゅく)から鶴ヶ城を経て、岳(だけ)温泉にて一泊、二本松市の菊人形展、智恵子の生家、安達原ふるさと村を訪ねる一泊二日の旅にいってきました。
【旅行時期】2006/10/29~2006/10/30
【エリア】
福島・飯坂温泉
【テーマ】
【投稿者】
khk
勤続25年記念北海道旅行(by たまてば子さん)
夫の勤続25年の記念旅行。
どこに行こうか? 迷った結果、夫は旭山動物園。私は30年前に北海道を周遊券で廻った時に印象に残った釧路湿原。そこをカヌーで下りたい! と言う事で、2泊5日のレンタカー付きJTBのわたしらしくのツアーでスタート!! 道東釧路湿原の旅です。
1日目・・・・千歳空港 15:00着。小樽見学→夜のすすきの見学→地元の人に好評のけやきラーメンを食べる→札幌泊(ジャスマックホテル)
2日目・・・・朝7時半札幌スタート。→旭山動物園→北見で玉ねぎカレー→屈斜路湖泊(一花三水六風舎)
3日目・・・・屈斜路湖を美幌峠から眺める→和琴半島散策→白鳥達とコタン温泉→釧路川源流部川下り→細岡展望台見学→ノロッコ号乗車→湿原部川下り(岩保水門迄16キロ)→塘路ユース泊
4日目・・・・釧路湿原展望台巡り: サルン展望台→サルルン展望台→サルボ展望台→二本松展望台→岩保木展望台→コッタロ展望台→丹頂鶴見学→和商市場(勝手丼を食べる)→釧路フィッシャマンワーフ見学→帯広経由→サホロリゾート泊
5日目・・・・北の国からの拾ってきた家、五郎の石の家等見学→千歳空港→帰途へ
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1日目は小樽を見学、札幌泊。夜にすすきのに出て、けやきラーメンなるものを、1時間も並んで食べました。途中で雨が降ってきたけど、誰も帰る人がいない。皆頭にダンボールを乗せたりして、楽しく根性で並んでました。待つのも楽しいひとときでした。
2日目は旭山動物園。途中、高速降りた所で、早速警察にスピード違反でつかまった。タハッ!!ショック!
悪質取締り!って感じでめちゃ腹立ちましたが、旭山動物園のホッキョクグマを見た頃には気分も回復してました。あー北海道来て良かった!モードに変わっていたよ。
途中の北見で食べた玉ねぎカレー(北見東急ホテル)は絶品でした。値段もお手ごろ価格で、1200円でした。
屈斜路湖に着いたのは夜の8時頃。宿は、オーナーが3年かけて作った手作りの家。六風舎。なかなかすてきな所でした。
宿から五分の所にあるのコタン温泉(無人露天風呂)に行きました。見渡す限り満天の星を見て2日目が終わりました。
朝食もとても美味しかった。満足!!
3日目は、朝早く起きて、美幌峠で朝日が出るのを見ました。そして又、早朝の露天風呂。湖の白鳥達がえさをくれと沢山寄って来て、茂さん襲われそうだった。
それからいよいよ釧路へと向かいました。実は30年前に見た釧路湿原が忘れられず・・とても楽しみにしてました。
釧路では湿原の中を延々とカヌーに乗りました。全部で六時間時間位。まずは釧路川源流部分の川下りを1時間程。それから車で移動して、細岡展望台を見学して、ノロッコ号に乗りました。12時から今度は、湿原部のカヌー下り・・・カヌーの中で食べた、ガイドさんが用意してくれたランチはとても美味しかったです。日没をカヌーにて体験。
カヌーを降りたのは4時半頃でしょうか・・
天気が良くて最高だったよ。
3日目の宿は、北海道に来たらやはり・・のユースに泊りました。しかしユースも様変わりしてて、昔のようなミーティングはありませんでした。歌を歌ったりとかね!
だけど、色んな人達と、釧路湿原の思いを語る事が出来嬉しかったです。毎年来てる人や何十年も通っている人もいました。
4日目は、釧路湿原の展望台巡り(岩保木・コッタロ・サルルン・二本松・釧路湿原展望台)とたんちょう鶴の見学。・・・岩保木展望台は30年も経つと変わっていて、私が昔上った岩保木は、さびれて誰も知らない所になっていた。ユースの方の案内でやっとたどり着けました。そこに行けて私は大満足。夫は一体どうだったのか・・・。
午後には和商市場を見学して、勝手丼なる美味いものを食べました。それから帯広で豚丼を食べ、サホロリゾートに泊りました。サホロはここはドコの国?と言う感じですれ違う人皆外人だった。韓国人!? 朝の食事の風景って・・想像してください。悲しい。
最後の五日目は、富良野に行き、北の国から巡りでした。拾ってきた家、五郎の石の家。それはそれは、良く出来ていて、すごかった。 10時半にそこを出て、ひたすら飛ばし、1時半に千歳に着きました。