会津芦ノ牧温泉 新湯
〒969-5147 福島県会津若松市大戸町芦ノ牧516
↑雪の中の新湯
湯を大切にする心で皆様をおもてなし。湯の力。それが私たちの誇り
源泉温度60℃の硫酸塩泉は湯冷めしにくく、傷や火傷、皮膚病に抜群の効能。
最高A5ランクの福島牛、自慢の鯉のうま煮、会津桜刺し、こづゆ等会津郷土料理でおもてなし。笑顔と温泉で心身共に温まる宿。
芦ノ牧ホテル
〒969-5147 福島県会津若松市大戸町芦ノ牧796
↑施設の外観
新緑の芽吹き、涼をよぶ清流、紅葉は水に映え、冬はやさしいまでの冬景色。清らかな大川の流れに四季が移ろう会津芦ノ牧ホテル。
交通手段:JR磐越西線会津若松駅〜私鉄会津鉄道会津若松駅乗車(約20分)芦ノ牧温泉駅下車〜徒歩(約1分)
値段:10500~18900円
芦ノ牧グランドホテル
〒969-5147 福島県会津若松市大戸町大字芦ノ牧1044
↑施設の外観
自然美に囲まれた大川渓谷に位置し、四季折々の風景はご来館の皆様に楽しんでいただいております。特に大浴場と併設している露天風呂からの眺めは絶景
交通手段:JR磐越西線会津若松駅→タクシー約20分
値段:7350~22050円
原瀧
〒965-0814 福島県会津若松市東山町大字湯本字下原235
↑施設の外観
源泉かけ流しの露天風呂、貸切風呂は滝の見える絶景スポット。お食事は和風ダイニングで厳選素材を使った料理長の技が息づく創作料理が味わえます。
交通手段:JR磐越西線会津若松駅→バス約20分東山温泉下車→徒歩約10分
値段:7350~37800円
庄助の宿瀧の湯
〒965-0814 福島県会津若松市東山町大字湯本字滝の湯108
↑施設の外観
(名勝「伏見ヶ滝」を有する)小原庄助ゆかりの宿。瀧を見ながら入る大浴場と露天風呂はまさに絶景風呂。対岸の能舞台では毎夜昔語と東山芸妓の野外劇
交通手段:福島空港〜リムジンバス福島空港駅乗車(会津若松)行き〜バス会津若松駅乗車(東山温泉)行き(約20分)東山温泉駅下車〜徒歩(約1分)
値段:12800~28350円
駅前フジグランドホテル
〒965-0041 福島県会津若松市駅前町5−25
↑施設の外観
会津若松の観光に最高の利便を誇ります。駐車場も100台収容の無料大駐車場です。目の前には定期観光バスの発着所がございます。
交通手段:JR磐越西線会津若松駅→徒歩約1分
値段:6510~7875円
藤龍館
〒969-5206 福島県南会津郡下郷町大字湯野上字舘本1338
↑施設の外観
湯の神が宿ると伝えられる良質で湯量豊富な湯野上温泉のお湯を全てのお風呂で源泉かけ流し、全室離れ的な宿で心行くまでゆったりとご堪能いただけます
交通手段:私鉄会津鉄道湯野上温泉駅→徒歩約10分またはタクシー約2分
値段:19700~47250円
ホテルアクシオン会津高原
〒967-0315 福島県南会津郡南会津町高杖原548
↑施設の外観
中世スペインの古城を思わせる佇まいにスペイン直輸入の調度品がエキゾチェクなムードでお迎えします。
交通手段:私鉄会津鬼怒川線会津高原駅→タクシー約30分
値段:9240~22050円
丸峰観光ホテル
〒969-5147 福島県会津若松市大戸町大字芦ノ牧字下夕平1128
↑施設の外観
会津の奥座敷と呼ばれ清流大川が流れる静かな温泉地です。浴場は長さ30mにも及ぶ総ガラス張りの渓流展望大浴場で他に桧風呂・露天風呂を楽しめます
交通手段:私鉄会津鉄道芦ノ牧温泉駅→タクシー約7分
値段:9450~59100円
会津アストリアホテル
〒967-0315 福島県南会津郡南会津町高杖原535
↑施設の外観
標高1000mの雄大な自然に囲まれてゴルフ・スキー・温泉などをお楽しみいただけます。尾瀬ハイキングの基地としても最適で旬の食事と地酒も好評
交通手段:私鉄東武・野岩・会津鉄道会津高原尾瀬口駅→会津バス檜枝岐行き約30分たかつえスキー場下車→徒歩約3分
値段:7875~36225円
今昔亭
〒965-0814 福島県会津若松市東山町湯本字下原247
↑施設の外観
清流沿いに佇む隠れ家的な宿。四季折々に映し出される渓谷美を眺め、ゆったりとした時の流れを満喫、お食事は会席風にお部屋もしくは個室料亭にて。
交通手段:JR磐越西線会津若松駅〜バス会津若松駅乗車(約20分)東山温泉駅下車〜徒歩(約10分)
値段:13650~42000円
会津旅行記
はるかな尾瀬(by katsu nagoyaさん)
10月13日〜15日の3日間紅葉真っ盛りの尾瀬に行って来ました。
沼山峠を出発して御池までをトレッキングしました。画像は歩いた順番に表示して有ります。
表紙 : 尾瀬ヶ原の木道と燧ヶ岳(ひうちがたけ)
暑かった、会津(by げっぴーさん)
姪っ子のあんなが前日から泊まりに来てたので、どこかに行こう!って。
私の行きたかった会津に。
後から考えてみたら、(そうだよ、盆地だよ)って。
かなり夏には厳しい所だった。
行く方は夏冬は避けたほうが良いかも・・・その上、か思っていたよりも、かなり遠かった。
でも‘あかべこ’の絵付けが出来て、私は満足♪
皆付き合ってくれてありがとー!
今度は東山温泉に泊まりでゆっくり行きたいです。
【旅行時期】2002/08/03~2002/08/03
【エリア】
会津若松
【テーマ】
【投稿者】
げっぴー
福島〜会津磐梯の浪漫&自然探訪〜(by kokiさん)
夏の高原リゾートを目指す第2弾。東北自動車道を北へ北へと向かいいざ福島へ。意外と遠いなぁと思いつつ、宿泊ホテルのプルミエール箕輪へ到着。まずは豪華なロビーの吹き抜けに感動しつつチェックイン。館内の欧風な造りにまたまた感動。露天風呂あり、岩盤浴あり、プール(屋内)ありと、リラックスには事欠かないリゾートホテルである。
そこを拠点に会津磐梯の浪漫と自然を探訪した3日間。
会津まつりと会津若松街歩き(by よしぴぃーさん)
転勤族の妻になって早5年。
辞令1枚で日本全国どこに行くかわからないサラリーマンの妻ですから、悲観的にならずに新しい土地での暮らしを満喫しようと、日々デジカメ片手に街歩きを楽しむようにしてます♪
さて、今回4回目の転勤で引っ越しした先は「福島県会津若松市」。
会津と聞けば「白虎隊」くらいしか知らなかった私ですが、会津はなかなか奥が深くて、観光するには見所満載!
今日は「会津まつり」が開催されるということもあって、初めてダンナ様と会津若松市内を歩いて観光地巡りをしてきました。
《コース》会津若松市内自宅⇒鶴ヶ城⇒会津酒造歴史館⇒神明通り⇒蒲生氏郷の墓⇒ちょっと遅めのランチ兼カフェ⇒鶴ヶ城会館(お土産の買物)⇒県立博物館⇒鶴ヶ城⇒自宅
《所要時間》約5時間
花巻・遠野(by buchijoyceさん)
こちらの桜が散り始めた頃、東北に向かった。東北自動車道を北上するにしたがって、桜は見ごろになり、やがてそれは白い花、梅に代わった。これだけ季節が違うのである。
花巻、そこには宮沢賢治記念館がある。目的はそこ。
まずは宮沢賢治の眠っている寺に行った。雪がちらほらと舞うように降って来た。
宮沢賢治記念館はきれいな建物、賢治の著書はほとんど読んでいるし、人となりも知っているので、展示してある資料は興味深かった。「注文の多い料理店」と「どんぐりと山猫」の絵本を買った。絵がおもしろかったからである。賢治の童話は「銀河鉄道の夜」を初めとして、おなじみのものばかり。「どんぐりと山猫」は小学生の時の教科書に載っていた。で、暗記してしまったのである。
「静まれ、静まれ、ここをどこと心得る」なんてさっそくにセリフを言うと、
「よく覚えているなぁ」とPapasan。「うん、学校で習ったものは、良い悪いは別として、たいてい覚えているよ。だから教育は大事だし、一歩間違えば、恐ろしくもあるね」
戦後の民主主義教育をそんまま受けた世代だから、憲法の平和主義、基本的人権、主権在民の思想は子供心に感激をもって、しっかり受けとった。それでも当時の時代を反映しているから、四日市コンビナートなど日本の発展への未来図のように教わった。それがやがて四日市喘息などの公害問題を生み出した。水俣・阿賀野川・神通川・公害の被害者は後遺症で未だに苦しんでいる。
花巻でもうひとつ訪ねたかったのは、高村光太郎が晩年蟄居していた高村山荘だ。粗末なつくり、光太郎はここで、何を思っていたかと考えると心が痛んだ。
温泉へ行ってみたが、込んでいて宿がとれなかったので、花巻の駅近くのホテルに泊った。
翌日、遠野へ向かった。銀河鉄道のモデルになった線路を見ながら走る。冬枯れの雑木林、畑の陰には雪が白く残っている。風情がある。
柳田国男の「遠野物語」は読んでいる。
駅近くで食事をし、博物館、伝承館、民話も聞いた、曲がり屋も見学してもどった。
その日は仙台で泊り、翌日、益子に寄って帰ってきた。