コンフォートホテル東京清澄白河

〒135-0021 東京都江東区白河1-6-12

コンフォートホテル東京清澄白河
↑東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線『清澄白河駅』B1出入口徒歩0分の好立地♪

地下鉄半蔵門線・大江戸線【清澄白河駅】B1出入口徒歩0分!

●全室無線LAN対応高速インターネット無料●空気清浄機●加湿器完備●朝食無料サービス●ロフテー社共同開発 オリジナル枕「チョイス ピロー」導入 

コンフォートホテル東京清澄白河

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ホテル&コテージ白河関の里

〒961-0416 福島県西白河郡表郷村大字金山字愛宕山1

ホテル&コテージ白河関の里
↑施設の外観

広大な敷地の中に、コテージを中心に550名を収容する宿泊施設とテニス・アーチェリー・ゴルフ等のスポーツ施設を備えた総合宿泊レジャー施設です。
交通手段:JR東北新幹線新白河駅東口出口→バス白棚線棚倉行き約30分磐城金山下車→徒歩約10分
値段:8300~17850円

ホテル&コテージ白河関の里

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コンフォートホテル東京清澄白河

〒135-0021 東京都江東区白河1−6−12

コンフォートホテル東京清澄白河
↑施設の外観

半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河駅」B1出口より徒歩0分!ウェルカムコーヒーサービス・無料朝食サービス付でネット接続無料。
交通手段:地下鉄半蔵門線清澄白河駅B1出口→徒歩約0分
値段:5200~9800円

コンフォートホテル東京清澄白河

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白河旅行記

中国・旧満州の旅(3) 【吉林省・長白山】(by ツッチーさん)

白河
牡丹江からの火車は図們に15時10分に到着しました。

図們は北朝鮮国境にあります。一度中国側から北朝鮮を見てみようと思います。
また、中国語を習っていた中国人の先生から「東北部へ行くなら長白山はいいですよ。」と教えて頂いていたので、今日の夕方には延吉へ行き、明日朝の長距離バスで長白山へ向かいます。

【旅行時期】1995/08/06~1995/08/08
【エリア】吉林省
【テーマ】
【投稿者】ツッチー

日本独資 長白山国際観光ホテル オーナーは朴正人総経理(by enyasuさん)

白河
写真はホテルのオーナー、朴正人総経理です。

長白山国際観光ホテルの前身、岳樺ホテルは1983年8月に故?小平氏が宿泊された歴史と由緒あるホテルとして知られています。

このホテルを運営するきっかけは、1992年に延辺朝鮮族自治州40周年訪問時にあったそうです。その時の出逢いから、数年の準備の後、1998年5月18日に現在の名称でホテルをオープンするようになりました。

この日、延吉の世紀ホテルロビー横にあるコーヒーショップにおいてお会いする機会を頂き、約2時間ホテル運営についてのお話を聞かせていただきました。5月から9月まで長白山のほうに滞在されていらっしゃるようです。

朴総経理は群馬県前橋市で自動車販売会社と珈琲館(フランチャイズチェーンで有名)を経営しています。コーヒーが好きな方でホテルでは、お客様においしいコーヒーを提供しようと、日本から直輸入したコーヒー豆を使用しているそうです。今度飲んでみたくなりました。

また、サッカーを愛する指導者でもあり、群馬県サッカー協会からその功績を認められ、引退してから13年経った後に、現役の地元高校サッカー名門校の監督と並んで表彰されたこともあるそうです。Jリーグにも指導した教え子がいるそうです。

  • http://ryukeimi.jugem.jp/?search=2007+%C4%B9%C7%F2%BB%B3%B9%F1%BA%DD%B4%D1%B8%F7%A5%DB%A5%C6%A5%EB%A1%A1


  • 2003年2月27日、TBSの筑紫哲也『ニュース23』に拉致問題に関する話題で、約30分テレビ出演されたこともあるそうです。テレビ出演時の事を調べたところ以下のようでした。

    『朴総経理は、朝鮮総連の群馬県中北支部副委員長という立場の方です。お兄さんは1960年に帰国事業で北朝鮮に渡りました。向こうの大学を出て、今も現地で元気に働いているとのことです。
    1980年頃に朴総経理が北に行ってお兄さんに会った時、周りに誰もいなかったので、「北に渡って良かったか」と尋ねたら、お兄さんは「良かった」と答えたそうです。「俺も北で暮らした方がいいかな」と尋ねると、お兄さんは「かなり頑張らないといけないが……」という答え方をしたそうです。
    今でも1年に1回お兄さんと会っているとのことで、「テレビで今、北朝鮮の悲惨な話をよくやっているが、一部は確かにそうなのかもしれないが、私の兄のように頑張ってる人もいるんです」と話されていました。』

    朴総経理、お話を聞かせていただきありがとうございました!とても勉強になりました。

    参考旅行記
    長白山国際観光ホテルは、吉林省安図県二道白河鎮にあります。
  • http://www.cithotel.cn/index.htm
  • (2006.5.30確認)

    長白山 家族旅行? 露天風呂のある長白山国際観光ホテル
  • http://4travel.jp/traveler/enyasu/album/10036821/

  • 【旅行時期】2005/05/08~2005/05/08
    【エリア】吉林省
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】enyasu

    保養所第2弾!今回は白河(by げっぴーさん)

    白河
    白河の地は初めて。
    今回は保養所の『白河関の里』に宿泊。
    ここはI.Cから近くて移動は楽だし、敷地には自転車、テニス、ゴーカート、パターゴルフetc・・・色々遊べるようになっていた。
    お風呂もセンターみたいな所に大浴場があって良かった。
    帰りは又お得意の『千本松牧場』に寄って遊んできた。
    写真ワンちゃんは、レンタルした‘あまね’です。

    【旅行時期】2002/10/12~2002/10/13
    【エリア】白河
    【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
    【投稿者】げっぴー

    日本の旅 奥の細道を辿る【1】 芭蕉が訪ねた飯坂温泉と磐梯高原、猪苗代湖(by さすらいおじさんさん)

    白河
    1993年に初めての東北旅行を経験した。13日間というまとまった休暇が取れたので福島、山形、宮城、岩手、青森、秋田、新潟、富山と回ったが、途中では青森から青函トンネルを通って函館も訪ねた。この旅では各県の歴史文化、自然を知ることと、憧れの旅の俳人・松尾芭蕉が歩いた奥の細道を辿ることも目標だった。
    旅の第一歩は福島県の飯坂温泉。1689年(元禄2年)3月27日

    「行春や鳥啼魚の目は泪」

    の句で見送りに来た弟子達との別れを惜しんだ芭蕉は日光、白河関などを見物し5月2日に飯坂温泉に到着。源義経が奥州平泉の藤原秀衡のもとから、兄頼朝を助けるために鎌倉にはせ参じたときからの家来、佐藤継信・忠信兄弟の菩提寺である医王寺を訪ねている。佐藤継信・忠信兄弟は義経の忠孝の士であり屋島の合戦で継信が義経を守って戦死した場面はNHKの大河ドラマ「義経」でも重要なシーンになっていた。佐藤継信・忠信兄弟の死後義経が平泉に落ちる途中に佐藤の館に寄ると佐藤兄弟の2人の嫁が亡き夫の鎧兜を身につけ、義経を助けたいと申し出た話は美談として芭蕉も感動している。医王寺が宝物にしていた義経の太刀や弁慶の笈を見た芭蕉は端午の節句の5月には、弁慶の笈も義経の太刀も、帋幟(かみのぼり)といっしょに飾って祝ってほしいと次の句を詠んだ。

    「笈も太刀も五月にかざれ帋幟(かみのぼり)」

    早朝に訪問した医王寺では檀家と思われる人達が熱心に清掃されていたことが印象に残った。

    福島では磐梯吾妻スカイライン観光をし、吾妻小富士に登った。高村光太郎の智恵子抄で詠われた安達太良山は霧で見えなかったが周囲の景観は良かった。五色沼のコバルトブルーも神秘的だ。猪苗代湖では野口記念館が印象に残っている。世界的な医学者、野口英世博士(1876−1928年)の生家があり遺品を展示していた。野口英世を紹介した映画「遠き落日」でも猪苗代湖周辺や英世の生家でロケをしたそうだ。生家には英世が乳児のときに転落し、手に大やけどを負い、医学を目指すきっかけとなった囲炉裏もあった。展示品の中では映画でも紹介していたが、海外で活躍する野口英世に戻ってきてほしいと、たどたどしい文字で嘆願する、母の手紙に感動した。
    (写真は五色沼)

    【旅行時期】1993/05/22~1993/06/03
    【エリア】福島県
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】さすらいおじさん

    会津(by ダイスラーさん)

    白河
    最初に行ったのは、喜多方。さすがに「蔵の町」ということもあって、町のいたるところに古い蔵が保存されてました。大体は酒蔵みたいだけどね。でも、自分的にこの町に来たのは、全国19大ラーメン産地のひとつの喜多方ラーメンを食べるためなんだけどね。。。以前にもきたことはあるんだけど、来ました。今回は「美味しんぼ」という、ねたかよっ!と突っ込みたくなる店に行きました。でも、意外なことに、老夫婦が営んでる癒し系のラーメン屋でしたけど。スープは、オーソドックスなあっさり醤油。麺は若干平うち系のこしのあるもので、おいしかったです!!!

    次に会津若松へ。せっかくなのでレンタサイクルを借りて、のんびり観光してきました。最初は、戊辰戦争の時に起こった白虎隊自決の地がある悲劇の舞台・飯盛山へ。
    予想通り、白虎隊の墓があったんですけど、なぜかキリスト系の墓がちらちらと。全くのなぞでした

    つぎに、東山温泉へ。何か疲れてたし、温泉でもという感じで。結構、大きな温泉郷なんですけど、いかにもバブル時には栄えてたよというような感じで、平日ということもあったけど、がらがら。誰もいない射撃場や遊郭がさびしい感じでした。ただ、自分が行った温泉は豪快な滝がすぐ横に見える露天風呂で、かなり満足させられました!!!

    そして、鶴ヶ城にも行きます。ここも戊辰戦争のときの舞台となったお城で有名みたいですね。なぜか中国人の観光客が多いことがきになりましたけど。とにかく、天守閣最上部から見える景色は最高でした!!!

    会津若松を後にしてからは、白河へ。ここも喜多方と同様、19大ラーメン産地の一つなのです。実は自分は白河ラーメンを白河で食べることによって、すべてのラーメン産地で、そのラーメンを実際に食べたという伝説(自分なりに。。。)達成になるんですよ。自己満だけど、満足、満足。ラーメンはこちらもオーソドックスなあっさり醤油です。

    【旅行時期】2006/03/28~2006/03/28
    【エリア】会津若松
    【テーマ】
    【投稿者】ダイスラー