かんぽの宿郡山
〒963-1380 福島県郡山市熱海町熱海3-198
↑郡山ICから車で約10分
やさしさとふれあいの宿
全館バリアフリーになっており、介護機能付浴室、車イス対応洋室と障害をお持ちになる方にも安心してお泊りいただけるお宿です。又、職員もヘルパー2級をもっており、お手伝いさせていただきます。
ホテル星川館
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2941−50
↑施設の外観
東に志賀高原西に北信五岳を望む湯田中温泉の中心に位置し観光歓楽に便利です。温泉100%心を込めた料理で旅の疲れを癒します。展望露天風呂も好評
交通手段:JR長野新幹線長野駅西出口→私鉄長野電鉄線湯田中行き約40分湯田中駅下車→徒歩約3分
値段:10500~23100円
信玄館
〒258-0201 神奈川県足柄上郡山北町中川577−6
↑施設の外観
中川の清流を臨む当館には、男女別に露天風呂とサウナを備えた大浴場がある他、3種類の貸切風呂があり、当館ならではの温泉情緒がお楽しみ頂けます。
交通手段:私鉄小田急線新松田駅北口出口→バス小田急線西丹沢行き約55分中川温泉入口バス停下車→徒歩約3分
値段:11800~35900円
ホテルジャパン志賀
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7149
↑施設の外観
豊かな自然に包まれ四季を通して楽しめるリゾート。日本一大きなスケールを誇る一の瀬スキー場の中心に位置し、豊富な施設で素的なホテルライフを。
交通手段:JR信越線長野駅東口出口→志賀高原急行バス志賀高原行き一の瀬下車→徒歩約1分
値段:7350~16800円
志賀ロイヤルホテル
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7148−5
↑施設の外観
所在地丸池は志賀高原各方面への分岐点。玄関前がバス停、徒歩数分でロープウェイ駅があり夏山ハイキング冬期のゲレンデめぐりに最高の立地条件です。
交通手段:JR新幹線あさま長野駅東口出口→バス長野駅から志賀高原行き約70分蓮池下車→徒歩約1分
値段:9450~13650円
金蘭荘花山
〒963-1309 福島県郡山市熱海町熱海4−321
↑施設の外観
山逢いの四季情緒をお楽しみいただける屋形船をかたどった露天風呂が好評。花のようにやさしく、山のように落着ける宿を心掛け、お待ちしてます。
交通手段:JR磐越西線磐梯熱海駅→徒歩約8分
値段:10000~24570円
ホテル西小野屋
〒963-8813 福島県郡山市芳賀3−8−20
↑施設の外観
阿武隈川河畔にある閑静で清潔なホテル。低料金で100台無料駐車場完備。様々なニーズにお応え出来ます。従業員の真心のサービスでお迎えいたします
交通手段:JR東北新幹線郡山駅西出口→バス小野町行き約10分芳賀小学校前下車→徒歩約1分
値段:6090~8715円
蓮池ホテル
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7148
↑施設の外観
「自然と遊ぶ宿」をモットーとし、どなた様でも手軽にご利用できる宿を目指しております。四季を通じて志賀高原にお越しの方をおもてなし致します。
交通手段:JR長野新幹線長野駅東出口→バス志賀高原直通線志賀高原方面行き約70分蓮池営業所下車→徒歩約0分
値段:6930~13125円
スターホテル郡山
〒963-8017 福島県郡山市長者3−5−6
↑施設の外観
市の中心部、開成山公園に隣接した閑静なホテル。郡山市役所など官庁の出先機関や総合競技場・市営体育館等スポーツ施設も近くです。
交通手段:JR東北本線郡山駅中央口・西口出口→バス9番線市役所行き約15分一本松下車→徒歩約1分
値段:5040~9975円
ホテルサンルート志賀高原
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町志賀高原一の瀬
↑施設の外観
お好きな物をチョイスできるカフェテリアレストラン(冬期夏期のみ)、押花シェードや押花に飾られた館内はヨーロッパ山荘風リゾートホテルです。
交通手段:JR長野新幹線長野駅東口出口→長野電鉄バス奥志賀高原行き約80分一の瀬スキー場前下車→徒歩約3分
値段:9450~22050円
志賀観光ホテル
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町志賀高原蓮池
↑施設の外観
志賀高原の中心に位置するリゾートホテル。高台の為、眺め良。館内はいたる所に花の絵が飾られ、さながらギャラリー風。和洋のおいしいお料理が自慢。
交通手段:JR長野新幹線・中央線長野駅→バス志賀高原行き約70分蓮池下車→徒歩約3分
値段:11550~21000円
郡山旅行記
奈良郡山の矢田寺(あじさい寺)(by しゅんはさん)
しとしと雨、外出する所もあまりありません。
ありました、ありました!!!
梅雨に一番合う、「あじさい」!!
奈良郡山にある、あじさい寺とも言われている矢田寺に行ってきました。
各駅停車で行く!山形・秋田(1)(by BTHFさん)
東京発、往路は各駅停車で8時間13分かけて行き、1泊目は山形市、2泊目に酒田市、そして3泊目は秋田市で、復路は秋田新幹線でリターン。
20代女子の痛快なる電車ひとり旅。うーん。それもアリか?
【旅行時期】2004/05/01~2004/05/03
【エリア】
山形市内
【テーマ】
【投稿者】
BTHF
スタートとゴールの街(by 広瀬1505さん)
ここは俺の生まれ育った街。観光ブックに載ってない仙台を随時、ご紹介していきます。俺の旅はいつもこの街から始まってこの街に帰って来るためのもの。
【旅行時期】1971/02/09~2006/04/20
【エリア】
宮城県
【テーマ】
【投稿者】
広瀬1505
119矢田寺・矢田山(by ひらけんさん)
今回は矢田寺のあじさいをメインに、矢田山(340m)をサブコースに位置づけた。
岩手横断(by ダイスラーさん)
ここで北海道にお別れを告げ、青森までフェリーで移動することにっ。デッキから海を見ようと思ったけど、疲れで四時間爆睡してました。気分はすっきりしたし、でも疲れは残ってるので、青森〜盛岡間は新幹線を利用。あっという間に盛岡だっ。盛岡ではこの前の東北旅行の時と同じ店のじゃーじゃー麺を食べるが、やはりまいうーだ。少し移動して平泉へ。ここには10年前にも中尊寺を見にきているんだけど、もう一つの名所、毛越寺を今日は見に来たんだ。どちらも世界遺産候補だよ。毛越寺は大きな池がある庭園など、きれいなとこだったよ。なんか、ほのぼのさせてくれながらも、壮大な感じで。いかにも平安時代という感じだ。平泉をすぎてからは、ひたすら電車の中。気がつけば横浜という感じだ。今回の旅行を振り返って一言。「やっぱり、北海道は最高だ!」
【旅行時期】2005/08/30~2005/08/30
【エリア】
平泉
【テーマ】
【投稿者】
ダイスラー